- 25.3.1 時間割
-
ひょえ〜!もう3月で酒よ。
早いもので酒ね。
最近は、不平不満を垂れ流しの日々でしたが、反省しておりま酒。
何より、健康でいられることに感謝しなければ。
日々を精一杯生きていれば、必ずまた良いこともあるはず。
そう信じて、明るく、前向きに考えていこうと考えておりま酒。
春休みの期間中の時間割を作成した。
と言っても、まだ暫定の枠組みで、この案を1人1人に提示し、承認をもらわなければならないのだが。
正直、スカスカの状態ではあるが、文句は言うまい。ついさっき、そう決めたばかりだものね。
呑ちゃん。ふぁいと〜!お〜!
- 25.3.2 独裁者
-
ウクライナが気の毒だ。
ゼレンスキー大統領は間違っていない。
何で、トランプの機嫌とらなあかんねん。
トランプなんて、相手のこと何一つ考えてへんやんか。
自分の名誉と自国の利益だけ。
だれか止めたれや。
無理なんやろな。
愚か者が権力持つと恐ろしいね。
- 25.3.3 レモスコ
-
レモスコなるものをご存知だろうか。
ハニーが見つけて、買ってきてくれたのだが・・・。
広島の新感覚辛味調味料らしい。
早速、パスタに使ってみた。
辛くない。
タバスコをイメージしていたから、拍子抜けだ。
けど、爽やか。良いかもね。
大量にかけると、それなりに辛いし。
今後、いろいろな料理にぶっかけて、試してみたい。
みなさまもどうかお試しあれ。
- 25.3.4 こうのとり
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保護者からいただいたお酒。
「御礼」ではなく「御祝」となっていた。
さらに、お酒の銘柄は「こうのとり」。
う〜ん。謎じゃ。
私がうっかり漏らしたのだろうか。
ヒミツにしていたはずなのに。
あまり記憶にないんだけどな〜。
まあ、いいや。今度、真偽を確かめようっと。
- 25.3.5 ジャストアンサー(詐欺)
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たまっていた経理の仕事。
10ヶ月ぶりにカードの明細を見たら、毎月不明な金額が引き落とされていた。
しかし、全く覚えがない。
引き落とし先をネットで調べたら、ジャストアンサーと出てきた。
あ、思いだした。
PCを入れ替えたときに、ソフトのインストールに困って、製品のシリアルナンバーを「ジャストシステム」に尋ねたんだった。
その際、間違って「ジャストアンサー」に問い合わせをしてしまった。
登録料500円も不可解だったが、焦っていたので登録。
チャットで質問をしていくシステムだったのだが、すぐに「ジャストシステム」には無関係だと分かったので、チャット終了。
で、そのままにしていたんだった。
それにしても、何故毎月5000円近い金額が引き落とされているのだ。
ネットでは似たようなケースで困っているとの投稿が数件見受けられた。
登録を3日以内に解除しなければ、毎月料金が発生するらしい。
しかし、そんな話は聞いていない。
納得いかないので、早速問い合わせた。(以下、翌日の話)
「メールでお伝えしてあるはずです」
「そのようなメールは見た覚えがない」
「確かに送っております」
「じゃ、そのメール再送して」
「システム上、再送はできません」
「でも、送信記録があるはずでしょ。その日時を確認したい」
「分かりました。少々お待ちください」
待つこと10分以上。
しかし、送られてきたメールは、明らかに、たった今作られたらしきもの。
「どうしてメールを送るだけで10分以上かかるの」
「私、入社して間もないものでして」
「どこから引用したの。このメール」
「○○から△△までが以前送信したメールのコピーペです」
「でもこれじゃ、日時が分からないね」
「分かりました。少々お待ちください」
さらに待つこと10分弱。送られてきたのは・・・。
「あれ、このメールの文言。さっきのと違うね」
「あ、まちがったものを送ってしまいました」
返答は問い合わせ内容とは全く違うことが記されていたし、どう考えても私宛のものではない。
適当に選んで、日時だけを作成したのが明らかだった。
これ以上追求しても仕方ないと思い、話を返金の件に変えた。
「1ヶ月分返金いたします」
「納得出来ないね」
「上司に聞いて参ります。では、2ヶ月分」
「あのね。こんな偽のメールで誤魔化そうとしてそれはないんじゃない」
「上司に聞いて参ります。3ヶ月分が限界です」
あきれ果てて、解約が確実に行われているか念を押して、電話を切ったのだが。
解約通知メールをすぐに送信すると言ったくせに、8時間経ってまだ届いていない。
ネットにも書かれていたが、非常に悪質な会社だ。
詐欺まがいの行為を平然と行っている。
皆様もご注意を。
- 25.3.6 オフだけど
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オフだけど、とんでもない一日だった。
先ずは、朝からジャストアンサーとのやり取りに1時間以上を浪費。
今日はいろいろと予定をしていたのに。
父の墓参りに向かう途中、母の施設から電話。
「今朝の7:00に意識を喪失されまして・・・」
(なんてこった。おいおい、冗談じゃないぞ。何で4時間経っての連絡なんだ)
「すぐに、意識は回復されたのですが、9:00の段階で38.6度の発熱が見られ、解熱剤を投与しました」
そこで何故か電話が切れ、こちらからかけ直すと、
「現在は熱は下がっております。経過を観察中ですが、何かありましたら、また連絡いたします」とのことだった。
幸い、それから電話はないが、それからずっと気が気でなかった。
墓参りの途中に雨に見舞われる。小雨だったが、やたらと寒い。
掃除もそこそこに、花を供え、線香を上げて引き返す。
あ、墓の名義変更をしなくちゃいけなかったんだ。
謄本が要るためにコンビニに行くが、必要項目が見当たらない。
仕方ないので、市役所まで行ったが「コンビニでできるはずですよ」と笑われてしまった。
梅を観る予定だったのだが、初めに訪れた梅林は殆ど咲いておらず、別の場所に移動。
そこは五分咲き程度。
まあ、良いか。と、帰宅。
一日中、携帯を握りしめながらのオフ。
気が休まるどころではなかったな。
- 25.3.7 オフ日後半
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ここ数日の日記では、愚痴をたらたらと書き連ね、申し訳ありませんで酒た。
不愉快な気分になられた方も多かったと存じます。
お詫び申し上げま酒。本当にごめんなさい。
帰宅後は、それなりに充実した時間を過ごせた。
夕餉はもちろん鍋。
けど、もう鍋のシーズンも終わりなのかな。
スーパーでは鍋つゆのコーナーがかなり縮小されていた。
我が家は、ハニーが購入してくれた「お四国鍋つゆ」で頂きま酒た。
拓カと谷村新司の番組(14年前の再放送)を、観ることができた。
泣けたね〜。
知っていることが多かったが、知らなかったことも。(拓カの兄がジャズピアニストだった事など)
いや、そんなことより、疎遠と言われていた2人のコミュニケーションが素敵すぎた。
もちろん、拓カの方が年上だし、格上?なんだろうけど、番組は谷村新司のもの。
お互い呼び捨てで始まった会話が、いつの間にか「谷村君」に変わっていたのには笑ったけどね。
クソ会社の件は、そんなのどーでもいい!って小島よしおの気分で酒。
今日からまた、がんばっていきまっしょい!
- 25.3.8 病院
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昨日のこと。
日記を書き終え、さあ、そろそろ始動しようか。いや、先ず母の施設に行こうかと思った矢先、その施設から電話。
「薬疹・嘔吐・発熱などの症状が見られたため、医師の判断により、総合病院に搬送します」とのこと。
怖れていたことが現実になってしまった。
発熱外来でPCR検査。幸い陰性だった。
しかし、それからが長かった。
血液検査(やり直しで2回)で待つこと2時間。
やっとかと思ったら、今度はCT検査。
受診してもらったのは16:00を回っていた。
その間、母はずっと腰の痛みを訴え続けている。
それもそのはず、腰椎が圧迫骨折を起こしていたのだ。
しかし、医師は淡々としたもの。
「骨折は安静にしておくことしか対処方法がない。
薬疹は、いろいろ薬にも適合するものとしないものがあるから、試してみないと分からない。
意識喪失はままあることで、発熱の原因は不明。
炎症反応はあるが、おそらく脚の傷によるものだろう」
まるで、高齢者だから仕方ないと言わんばかりの調子。
教え子の同級生でもあるし、信頼していたのだが、正直最近は不信感の方が勝っている。
私が一度、治療方針に異議を唱えたからか。鬱陶しい奴と思われているのかも知れぬ。
私に対して不快感を持つのは構わない。
けど、患者に対して面倒くさいと思っているなら医師失格だろう。
幸い、入院とはならず、母は痛い痛いと言いながらも、施設に戻っていった。
ただ、予定していた授業は全てキャンセルさせてもらった。
ご迷惑をおかけした生徒諸君。本当にごめんなさい。
- 25.3.9 映画
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BSで放送されていた「60歳のラブレター」を観た。
実は、この映画は過去に一度見ている。
ハニーと映画館でね。
しかし、内容は殆ど覚えていなかった。
16年も前の事だ。
新型インフルエンザが流行り始めた頃で、授業を休講にするかどうかで悩んでいた日だった。
電話がバンバン掛かって来て、その度に外に出ていたから、ストーリーも断片的で、朧気にしか記憶にない。
改めて観ることが叶ったが、驚きの連続。
ほえ〜。こんなお話だったのね。
同じ映画でも、50才にもならない当時と今では感じ方が違うのだろうが、新鮮な感覚で観ることができた。
昔から泣き虫だったが、今はさらに涙腺が緩くなっている私。
ラストは、ハニーにつかまり泣きじゃくっていた。
良い映画だった。エンドロールまで見たのは久し振り。
永久保存版に決定だ。
おまけ。
当時の日記を読み返してみたが、相も変わらぬ駄文ばかり。正直、嫌になる。
一つだけ発見があった。
マスクの常時着用を始めたのはその頃のようだ。
ひょえ〜。16年間毎日。これって結構すごくない。
- 25.3.10 命
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2025年3月9日14:22。新しい命が誕生した。
長男の長男。無事誕生。
母子ともに健康。との連絡を受けた。
私にとっては初孫。
予定日が過ぎてもなかなか報せがなかったので、気を揉んでいた。
しかし、無事で何より。良かった良かった。
さあ、親バカは卒業。爺バカ人生の始まりじゃ。
- 25.3.11 美女に囲まれて
-
保護者が企画してくれたミニ謝恩会。
美(熟)女4人に囲まれて、終始ご機嫌のカッパちゃん。
場所は教室近くの居酒屋さん。
初めて行く店だったが、活気のある良い店だった。
楽しい時間はすぐ過ぎる。
気がついたら、飲み始めて5時間が経っていた。
1軒でこれほどの長時間は珍しい。いや、初めてかも。
同じメンバーで集うことはもうないかもしれないが、頂いたご縁に感謝だ。
- 25.3.12 ビデオ
-
卒業生が、紙袋を恥ずかしそうに差し出した。
何だろう。今頃バレンタインのチョコでもあるまいし。(←自惚れるなってか?)と、ふしぎに思いながら受けとった。
「DVDです。ビデオを撮ったから見て下さい」と言ってくれた。
帰宅後、早速観ると・・・。
私へのビデオメッセージだった。
入塾してから今に至るまでの思いが語られていた。
彼女の正直な気持ちが伝わってきた。
入塾して間もない頃、私に厳しく注意された子だった。
そのことも言っていたが、恨み言ではなかった。
叱られた理由も分かっていて、それを詫びていた。
入試当日のことも話していた。
私が会場に応援に行った時のことや、(会場に行けないときには電話をするのだが)その電話が心強かったと言っていた。
彼女にとって、入試はとても高いハードルに思えたのだろう。
苦しかったに違いない。
けれど、彼女は自分の力でそのハードルを乗り越えた。
そのことは、大きな自信になったはず。
その自信は、きっと彼女の今後の人生を支えになることだろう。
- 25.3.13 老い
-
電車で席を譲られることが多くなった。
(私って、そんなに老けてみえるのかな〜)
以前なら、笑ってスルーしていたのだが、最近は相手が必死に勧めてくる。
揉めるのも馬鹿馬鹿しいから、素直に好意に甘えることにしている。
先日は、高校生が、スッと立ち上がって譲ってくれた。
優先座席でも何でもないのによ。
御礼に話しかけようとしたら、耳からウドンが出ていて、何も聞こえなかったようだ。
なんと、その高校生には帰りの電車の中でも遭遇。隣に立っていてビックリ。
また、別の日には、アジア系の外国人に席を譲られた。
何語を喋っているのかは不明。大勢の仲間と一緒だったが、他の人たちは堂々と席を占拠しているのに、その人だけは違った。
降り際に「おおきに!ありがとうね」と言ったら、合掌された。
本人に老人である意識はないのだが、傍から見れば完全に老人なのだろう。
いささか心外ではあるが、仕方あるまい。
だって、本当に「おじいちゃん」なんだものね。
- 25.3.14 対面延期
-
まだ、孫には会えていない。
お嫁ちゃんの体調が思わしくないからだ。
心配だな〜。
早く会いたい気持ちはあるが、焦っても仕方ない。
これから100万回は会えるはずだしね。
今は、1枚だけの写真を何度も眺めている。
PCの壁紙に設定したら、あまりに巨大で不気味だったので、削除した。(ごめんね)
待ってね。○○○ちゃん。(名前は、生まれる前から決定していたのだ)
- 25.3.15 冷たい雨
-
ここ2日ほど暑いばかりの陽気だったのに、今日はやたらと寒かった。
ダウンコート(暑い)→コートなし(少々涼しすぎた)→スプリントコート(ちょうど)だったのに、またダウンコートに逆戻り。
雨まで(小雨だけど)降っていた。
拓カさんの「冷たい雨が降っている」の気分かな。
そう、私だって年中脳天気でいられるわけじゃないで酒からね。
まあ、春は近づいてはいるのだろう。
早く、「春の風が吹いていたら」(お勧めで酒。是非ご覧あれ)の気分になれたら良いのだけれどね。
- 25.3.16 携帯不携帯
-
ありゃ、スマホがない。
気がついたのは、自宅を出て駅に向かう途中だった。
走って戻ればなんとか間に合うかも知れなかったが、それだと授業開始時刻ギリギリになってしまう。
まあ良いかと、そのまま電車に乗った。
電車内でスマホをいじらないのは久し振り。
周りの人たちは、ほぼ全員携帯を覗き込んでいる。
その中で、悠然としているのはなかなか良い気分だね。
けど、昨日までの自分の姿がこうだったかと思うと、少し背筋が寒くなった。
帰宅後、ハニーに着信を確認。
施設から1件。長男夫婦からラインが1つ入っていただけだった。
携帯していなければ不安だし、不便でもある。(駅に公衆電話ない所多いしね)
けど、最近、少々依存症に近い状態だったことに気がつき、感謝。と、同時に反省!
写真は、卒業生から頂いた「初孫」。
ありがとございま酒!
- 25.3.17 アプリ
-
近頃は何でもかんでもアプリだ。
時代遅れの私にはサッパリ分からない事ばかり。
ハニーが居なけりゃ、アプリをインストールすることもできない。
この度インストールしてもらったのは「見せたろか!」というアプリ。
いや、違った。「みてね」だった。
ご存知の方も多いのではないか。
家族アプリと言われるものらしい。
長男夫婦が我が子の写真をUPしてくれている。
それを眺めて喜んでいるジイさんとバアさん。
なんとも微笑ましい光景ではないか。
写真だけではない。動画もUPされている。
しかし、UPされる頻度が凄まじく、閲覧が追いつけない。
便利な世の中になったもんだ。
私の時代には記録手段と言えば、せいぜいフィルムの写真だけ。
長男の写真を撮りまくり、カメラ屋のポイントがハワイ旅行に行けるまで貯まった。(2人分目指していたら、ポイント制度が無くなり、結局行けなかったけどね)
お孫ちゃんには来月会える予定。
その日を楽しみに、今はアプリで我慢しよう。
- 25.3.18 ルンバ君怒る
-
当たり前の事だが、黒板を使うとチョークの粉が飛ぶ。
「週に1度のことだから、まあいいか」と、放っておいたら、黒板の前が結構ひどい状態になっていた。
そろそろキレイにしなければな〜。
よ〜し、ルンバ君の登場だ。
「ルンバ君。今回は地域限定で良いよ。黒板前の僅かなスペースだけだから、お願いね!」
「少しだけなら自分でやれよ」と、彼が言ったかどうかは分からない。
けど、スイッチをつけると、元気に動き出した。
数分後、大音響に驚く私。
「何事じゃ!」と駆け寄ると(と言っても2〜3歩だが)、黒板前の机の横に立てかけておいた台車(結構重い)が倒れて、ガラス戸にぶつかっていた。
「ひょえ〜。これ、ルンバ君が押し倒したの。すごいパワーだね」
幸い、ブラインドを下ろしていたおかげでガラスは割れておらず、加湿器「スネ子ちゃん」が転倒し「なにすんのよ〜」と悲鳴を上げただけで済んだのだが。
これって、ルンバ君が怒ったんだよね。
けど、無事で良かった。
はい、今後はルンバ君だけに任せるのではなく、私もお掃除させていただきま酒!
- 25.3.19 呑みすぎじゃ
-
昨日を振り返ってみようか。
教え子が卒業式の後、晴れ着で訪れてくれた。
凜々しい袴姿に驚きと感動。
美少女は何を着ても素敵だ。
孫バカ発動。
お宮参りの際に羽織るものが欲しいというので、ポンチョを求めに本町まで。
目指すは、昔よく通ったアカチャンホンポ。
すっかり様変わりしていて驚いた。(そりゃ30年以上前なのだから当たり前か)
客は殆どが外国人。お店の人は「9割方中国人だ」と言っていた。
結局、ポンチョではなくおくるみを買うことになった。
それにしても、高いのね〜。小さなタオルみたいものが10000円以上するなんてね。
心斎橋を彷徨い、最終目的地の西梅田へ。
そう、ICORIBI。また来ちゃいました。
先月、息子と来たばかりなのにね。
店長さんはお休みだったが、他のスタッフとも既に仲良し(になっているつもり)の私。
素敵な時間を過ごさせてもらいま酒た。
隣のカップルに話しかけるという究極の酔っ払いを演じてしまったことは、ヒミツにしておこう。
しかし、よく呑んだ。
例によって、最後は日本酒がぶ飲みの私。出禁にならぬよう気をつけよ〜っと。
- 25.3.20 最高の一日
-
待ちに待ったこの日。34期生の卒業記念パーティだ。
(以前は「たこ焼きパーティー」と呼んでいたが、今回はたこ焼きも用意していないし、名称は特になし)
準備はさほど大変ではなかった。
会場は教室近くのお店を借りることができたし、飲み物も用意して頂ける。(さらに、なんと持ち込みも可)
寿司は出前だし、ピザの手配くらいだったかな。
しかし、朝から落ち着かない。
ウキウキと言うよりはソワソワに近い。
定刻になりパーティ開始。
少々窮屈な感もあったが、席は全員分(大人16人子ども11人)、確保されていた。
まあ、子ども達が走り回らなければ大丈夫だろう。
乾杯の音頭は1期生のY君に頼み、それから私はひたすら呑み続けた。
ある程度食事が進んだ頃を見計らい、先ずは生徒一人ずつの自己紹介。
再び歓談の後、全員にHOPESでの思い出を話してもらった。
ところが、皆が口を揃えて言うではないか。「私に叱られた」とね。
心外だな〜。確かに厳しく注意はしたよ。けど、怒ってはいないよ。
中には感謝の気持ちを伝えてくれる子もいたが、もし「私に叱られた」の部分だけを切り取って集められたら、私はとんでもないひどい奴になってしまう。
まあ、良いけどね。
記念撮影の後はプレゼント贈呈。
最後の挨拶で、何を話したかは、実は余り覚えていない。
「これからは自分の足で力強く歩いて行ってほしい」のようなことを言ったかな。
「ただ、困ったときは、一番の理解者である親を頼るんだぞ」と言うつもりだったが、言ったか、言ってないか、定かではない。
申し訳ない。意識ははっきりしていた筈で酒が、ところどころ記憶が途切れておりま酒。
それでも、珍しく涙を見せることなく無事に?パーティは終了した(よね)。
- 25.3.21 余韻
-
前日の酔いは、なかなか醒めなかった。
余韻に浸っていると言えば聞こえは良いが、頭がふわふわして働かない。
アルコールは完全に抜けているのだが。
授業終了後、昨日のお店に、ハニーと一緒にご挨拶。
ゴミも回収せずに帰ったのが心苦しい。(大丈夫で酒よと言っては下さったのだが)
料金の明細を見て驚いた。
無茶苦茶安い。ビールだけでも明細にある倍は呑んでいたはず。(記憶は定かでは無いが)
ありがとうございま酒た。
その足で、パーティでテイクアウトを頼んだピザ屋に向かう。
当日は余り食べられなかったので、味の確認を兼ねてね。
うん!美味い。また、お願いしよう。
TVでも取り上げられていたお店だよ。
大量に撮った写真はまだ全く整理できていない。
と言うより、事務所のPCが写真を読み込んでくれないのだ。(※ 後日、USB端子がおかしいことが判明)
早くCDに焼いて、参加してくださった方にお渡ししたいのだが・・・。
- 25.3.22 機種変更
-
先日のこと。
AUからUQモバイルに変更しようと、AUショップを訪れたのだが・・・。
私のスマホは大分前に購入したもの。
「このままじゃ、アプリなどが使えなりますよ。早めに機種変更をされた方が・・・」と、しつこく勧めてくる。
一応話は聞いたのだが、どうも胡散臭い。
以前の嫌な思い出が蘇る。
そうだ!この店には2度と来るもんか!と誓ったのだった。
ネットで調べてみた。
やっぱり、あの店員の言ったことはウソが多かった。
そのまま、オンラインショップで購入しようかとも(機種変する気満々やんか)思ったが、設定などの自信が(全く)ない。
よし!別の店で購入しよう。(結局、機種変するんか〜い!)
今度の店員さんは良い人だった。
親切丁寧に色々と教えてくれた。
ただ、流石に閉店間際まで手間取ったのは、流石に申し訳なかった。(2時間半だもんね)
新しい機種はゲットできたが、使いこなせる自信は全く無い。
よくよく考えてみれば、アプリってそんなに使っていないし(「みてね」くらいだ)、機種変する必要なんてあったんだろうか?
やっぱり私、おバカさんで酒ね。
- 25.3.23 春!
-
一気に季節が進んだ。
汗ばむほどの陽気とは、まさにこのこと。
浮かれてばかりはいられないが、やはり気分はハイになるね。
キャンディーズなんか口ずさみたくなりま酒ね。
え?お前の歌なんて、聞きたないてか。
はい、ご尤も。
でもね、私。ミキちゃんのファンだったので酒よ。
年賀状もらったときは舞い上がったな〜。(5秒後には同級生のイタズラと判明し、落ち込んだけどね)
そう!現実はそんなに甘くない。
気を引き締めて、生徒指導に当たらねば。
- 25.3.24 鍋三昧
-
3夜連続でお鍋。
幸せ!
けど、明日は休肝日。4日連続なら新記録だったんだけどな〜。
ま、仕方ない。我慢しよ。
- 25.3.25 写真編集
-
パーティの写真。
やっと編集に取りかかることができた。
編集と言っても、画像を修正したり加工したりするのではない。
ただ、選ぶだけ。
選んだ写真を参加者に配るために、CDに焼く。
たったそれだけの作業なのだが、PCの調子が今一つ。
1枚焼いてはエラー(ディスクを読み込めません)→再起動のくり返し。
授業の合間に行ったこともあったからか、なかなか捗らなかった。
でも、まあ。取りあえず完了。
明日郵送しようっと。
- 25.3.26 自己嫌悪
-
生徒を叱った後は気分が重い。
叱る理由は様々。
無気力。無反応。いい加減。ウソやゴマカシ等、いろいろだが、以前は笑って赦せたことが(ホンマはあかんのやけど)我慢できなくなっている。
寛容さが足りないというか、許容量が減っているのだろう。(欠伸で切れるなよな)
心身のバランスが崩れているのかもしれない。
幸い、授業は立て込んでいないから、少し休もうかな。
でも、無理だよね。
- 25.3.27 不調
-
PC(事務所)が不調だ。
突然動きが止まり、ヤバいと思った時はもう遅い。
画面がクラッシュして、作成途中の資料や教材が消える。
復活できる場合もあるが、それでもある程度作業は逆戻り。
容量が減っているのだろうか。原因は分からない。
買い換えはイヤだ。設定の労力(時間はあるが気力がない)を考えると、気が進まない。
いや、そもそもお金もないやんか。
小まめにバックアップを取り、ご機嫌を取りながら付き合うしかないのかな。
体の不調も回復の兆しは見えない。
最近、良い酒ばかりを呑み続けた罰が当たったかな。
嗚呼、何もかもがイヤになってきた。
ヤバい兆候だ。
- 25.3.28 断酒
-
一大決心。
今日は呑まない。(早く帰宅できる日なのだが)
恐らく明日も呑まない。(早く帰れる日なのに)
2年前の症状と似ている。
太股の裏側が痛いのだ。
最初は肩凝り・首の凝りから始まったのだが、今は座るのも辛い。
五体投地の祈りも効かない。
病院に行くつもりはないから、しばらくは大人しくしておこう。
最低でもあと12年は生きる予定なのだからね。
前回は4日間の断酒で無事回復したが、さて今回は。
- 25.3.29 大大吉
-
伊右衛門のラベルの裏のおみくじが、なんと、大大吉だった。
そんなのあるんや。大吉が一番上かと思っていた。
捨てずにとってあるが、果たして、幸運は舞い降りるのだろうか。
28期生および過年度生の大学進学状況は聞こえてこない。(報告があったのは2名のみ)
みんなどうしているのかな。
母が泣いていたらしい。施設で邪険に扱われていると。
早いうちに、真偽を確かめに行こう。何とかならんかな。
私の体調は思わしくない。
早く良くなって、爽やかな気分で花見にでも行きたいものだ。
- 25.3.30 原因不明
-
楽天にログイン出来なくなった。
なぜじゃ。どうしてじゃ。わ〜かるか?わ〜からない。
不正利用でもされたのか?
パスワードを変更しようとしても、「あなたのアカウントはロックされています」と言うメッセージが表示されるだけ。
なんでやね〜ん!
- 25.3.31 注文キャンセル
-
朝一で、楽天に問い合わせる。
通話の順番待ちをしていたら、なんと、注文キャンセルのメールが届いた。
なんやと〜!孫へのプレゼントで購入した物じゃないか。
ようやくつながった。
システムが私の注文を不正使用と判断し、アカウントをロックしたとの返事。
「(先ずは、)アカウントを復活してもらいたい」
「1週間ほどかかりますが」
「それは困る。大至急お願いしたい」
「わかりました」
「(次に)注文のキャンセルを取り消してもらいたい」
「それはできません」
「なんで?私がキャンセルしたのではないのですよ。あなた方が勝手にキャンセルしたのですよ」
「お客様がご自身で再度注文をして下さい」
「・・・」
まあ、アカウントの復活が第一目的だったので、その場は引き下がった。
その後、メールが届き、アカウントは復活できたが、ロックされた理由は書かれていなかった。おそらく、調査中という事なのだろう。
しかし、キャンセルの件はやはり納得いかず、メールに返信して再度尋ねた。
しばらくしてその返信が届いたが、思わず切れそうになった。
「この度は、楽天グループのサービスのご利用にあたり、お客様へご心配をおかけいたしましたこと、申し訳ございません。
ご注文のキャンセルについては、一度キャンセルされたご注文について復活をすることがいたしかねます。
またご不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。
これからも楽天市場をよろしくお願いいたします。」
違和感を覚えませんか?
え?何も思わない。じゃ、私がおかしいのかな。
キャンセルしたのは、あなた方でしょう。私ではありません。
かけられたのは心配ではありません。迷惑です。
最後の2行は定型文なのでしょうが、この場面で使うのはおかしくありませんか。
あなたが、現在の私の立場でこのような言葉を受けたらどう感じますか。
と返信したが・・・。
あ〜あ。折角のプレゼントにケチがついてしまった。
ポイントだけでも1万円以上のマイナスだしね。
気分悪いな〜。